プラレールの為の吊り橋を作ってみた

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改造プラレールの線路様に、吊り橋(つりばし)を用意しようと思って、調べてみた。

ところが本家プラレールには、満足の行くものが無い?
そこで、「プラレール改造」をしているなら、いっそのこと吊り橋を作っちゃえ・・・ということで、作ることにした。そして、いざ作ろうとしたら、肝心の設計図というかイメージが沸かない・・・大まかな形などはわかるのだが、、、、

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吊り橋の作り方?

つりばしの大体の形は分かっているもののいざ制作(工作)となると、・・・

そこで、つりばしを調べました

吊橋、吊り橋(つりばし)は、橋の形式の一種で、綱などの張力で吊り下げ支える形式のもの。 小さな谷や川に縄ばしごを渡しただけのような簡易なものから、海峡などに架けられる大規模なものまで吊橋と称する。斜張橋も張力で支えているため、広義には吊橋の一種とも言える。

 しかし、吊橋は狭義、すなわち現代の土木工学分野における分類においては、2本の主塔とそれに渡される2組のメインケーブルを持ち、そのケーブルから鉛直に垂らされたハンガーロープで桁を支持する橋を指す。桁はその上に床板を置き、道路や鉄道、人などが通る部分である。これに対し、ハンガーロープがなく、複数のケーブルを斜めに張って直接桁を支えるものは斜張橋と呼ばれ、区別される。

引用元: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)吊橋

なにやら、難しい説明です。写真もありましたが、・・・

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制作のイメージを練る 2

工作するにはもっと、イメージが必要です。

さらに、ネットから情報収集します。

様々な・色々な資料が見つかりました。

その中から、参考になりそうなものをピックアップしました。

橋の種類

吊り橋と斜張橋

斜張橋と吊り橋
斜張橋と吊り橋

斜張橋も広義の意味では吊り橋の一種だそうです。

(斜張橋なら近くに横浜ベイブリッジがありますが、私が実際に渡ったことがある大きな吊り橋と言えば、若戸大橋(橋長627 m)と関門橋(橋長1,068m)、実際に見たことがあるのは、大鳴門橋(橋長1,629m)くらい。

吊り橋と斜張橋
吊り橋と斜張橋

ここから、工作する吊り橋のイメージを確認できました。

他にも、橋の種類

橋梁の種類1
橋梁の種類1
橋梁の種類2
橋梁の種類2

普段何気なく利用させてもらっている橋

こうやって見ると色々なものがあると

改めて、気付かせてくれます。

今後は、散歩する範囲にある橋に、もう少し注意を払ってみたいと思います。

手ごろなカメラ持っていき(スマホでも良いし)写真も取ってみたいと思います。

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世界最大の吊り橋

世界最大級の吊橋 明石海峡大橋:1998年~2022年まで世界一

(全長3,911m、中央支間長1,991m)

明石海峡大橋
世界最大級の吊橋(明石海峡大橋は、1998年~2022年まで世界一)

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世界の長大橋

『世界の長大橋』出典(Wikipedia)

順位橋名所在国中央支間長完成年備考
1チャナッカレ1915橋トルコ2,023 m2022年施工者:大林産業 – リマク – SK – ヤプ・メルケジ
2明石海峡大橋日本1,991 m1998年2022年までは世界最長
3西堠門大橋中国1,650 m2009年
4大ベルト橋デンマーク1,624 m1998年
5オスマン・ガーズィー橋トルコ1,550 m2016年
6李舜臣大橋韓国1,545 m2012年
7潤揚長江公路大橋中国1,490 m2005年
8南京長江第四大橋中国1,418 m2012年
9ハンバー橋イギリス1,410m1981年1998年までは世界最長
10江陰長江大橋中国1,385 m1997年
11青馬大橋香港1,377 m1997年道路鉄道併用の吊橋としては世界最長
12ハルダンゲル橋ノルウェー1,310 m2013年
13ヴェラザノ・ナローズ・ブリッジアメリカ合衆国1,298 m1964年1981年までは世界最長
14ゴールデンゲート橋アメリカ合衆国1,280 m1937年1964年までは世界最長
15武漢陽邏長江大橋中国1,280 m2007年

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つり橋の工作(制作)

最初にすることは、

それぞれのパーツのほとんどは、百均で揃えました。

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材料集め(揃え)

竹ひご

竹ひご
竹ひご

(巻きずし用)すしまき

すしまき
すしまき・・・なにに使うかお楽しみ

タコ糸(すしまきをバラシタ残りもの)

工作用水性ペイント赤

工作用水性ペイント赤
工作用水性ペイント赤

GLASS PAINT RED

ガラスペイント
ガラスペイント?赤

木工接着剤

木工接着剤
木工接着剤

桐木片

角棒(1000×10×10mm 2本入り)

角棒
角棒(1000×10×10mm 2本入り)

長方体木材(90×30×15mm 8個入り)

長方体木材
長方体木材(90×30×15mm 8個入り)

アイスの棒みたいな!木製ステック

木製ステック
木製ステック

110角丸×10×1mm 60本(形はアイスキャンディーの棒と同じ)

針金

銅線
銅線0.28mmと、0.55mm、ステンレス針金0.28mm

銅線0.55mm
銅線0.28mmは、以前買ったもの
ステンレス針金0.28mm線

これらが全部、百均で揃えられる・・・すごいぞダイソー

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工作開始

主桁部分の加工

主桁

2倍直線レールの両側を

それぞれ、2本の角棒(1000×10×10mm 2本入りを半分に切断したもの)で挟んで

輪ゴム(白い輪ゴムは、プラレール電車の包装で固定に使われていたもの)で固定します。

2倍直線レールの中心から、それぞれ130mmのところに

桐木片の長方体(90×30×15mm)を橋桁の下に直角に置き

外側の角棒の中心から、それぞれ130mmのところ4箇所を木ネジで固定します

角棒の中心から、それぞれ130mmのところ4箇所を木ネジで固定 
角棒の中心から、それぞれ130mmのところ4箇所を木ネジで固定 
白い輪ゴムは、プラレール電車の包装で固定に使われていたもの
白い輪ゴムは、プラレール電車の包装で固定に使われていたもの
白い輪ゴムは、プラレール電車の包装で固定に使われていたもの
白い輪ゴムは、プラレール電車の包装で固定に使われていたもの

主桁の出来上がり

内側の角棒と2倍直線レールを外します

これが、主桁の基本部分になります。

これが、主桁の基本部分
これが、主桁の基本部分

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橋桁の作成

橋桁

木製ステックを使ってメインの橋桁にします。

ここは、木工接着剤で固定です。

木工接着剤が乾くまで、木製クリップで挟んでおきます。

木製クリップ(中と小)も百均で買いました。

ここで使った木製クリップは中です。

木製クリップで挟んでおきます
木製クリップで挟んでおきます

角棒が外側に反らない様に、ここでも輪ゴムを使っています。

角棒が外側に反らない様に、ここでも輪ゴムを使って
角棒が外側に反らない様に、ここでも輪ゴムを使って

治具の作成

木工接着剤が乾くまで、チョッとした治具を作りました

材料は、10mm角棒の切れ端、桐木片の長方体(90×30×15mm)と木製ステックです。

こちらも、グラつくことが無い様に木工接着剤でしっかり接着します。

吊り橋の主要な部品の主塔を作る為の一時的な道具です。

チョッとした治具を作りました
チョッとした治具を作りました

主桁の部分が出来上がり

木工接着剤が乾きました。

木工接着剤が乾きました
木工接着剤が乾きました

木製ステックで作った要らない部分をデザインナイフで切り取りました。

主桁の部分が出来上がり
主桁の部分が出来上がり

主桁の部分が出来上がりました。

主桁部分の加工

20mm間隔で目盛りを付けて行きます。

これは、後からハンガーロープ(銅線0.28mm)を通す為にドリルで穴あけする間隔ためのものです。

20mm間隔で目盛りを付けて
20mm間隔で目盛りを付けて

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主桁部分の補強

ドリルで穴あけ後

主桁部分の補強の為、竹ひごをクロスさせ木工接着剤でしっかり接着します。

竹ひごをクロスさせ木工接着剤でしっかり接着
竹ひごをクロスさせ木工接着剤でしっかり接着

中央部分だけでなく両端

速乾性の木工接着剤なので、早くも中央部分が乾き始めました。

木工接着剤の白い部分が少なくなってきたのがお分かり戴けるでしょうか?

早くも中央部分が乾き始めました
早くも中央部分が乾き始めました

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主塔の作成

治具の周りの左右に竹ひごを、4本づつ輪ゴムで仮止めし、

(巻きずし用)すしまきをバラシタ時のタコ糸でしっかり固定します。

この、4本の竹ひごが、主塔のメイン部材です。

ちなみに、治具の左右の巾は、主桁部分の幅に合わせています。

竹ひごを、4本づつ輪ゴムで仮止め 
竹ひごを、4本づつ輪ゴムで仮止め 

主塔のメイン部分を下から

4本の竹ひご部分が、
丁度、主桁部分の長方体の下に収まる様に作っています。

主桁部分の長方体の下に収まる様に
主桁部分の長方体の下に収まる様に

もう一方の主塔も

もう一方の主塔も竹ひご部分で、作っていきます。

主塔も竹ひご部分で、作っていきます
竹ひご部分で、作っていきます
主塔も竹ひご部分で、作っていきます
竹ひご部分で、作っていきます

主塔の水平材を設置

主塔の竹ひごが歪まない様に

また、水平材を、均一に・平行に通す(設置する)為にも、

桐木片の長方体(90×30×15mm)を、仮止めでもしっかり固定

仮止めでもしっかり固定
仮止めでもしっかり固定

下方の左右に渡している竹棒(すしまきをバラシタもの)です。

これで材料に、すしまきがあった理由がお分かり戴けたと思います。

中間部水平材
中間部水平材

同様に、奥側も、
もう一方の主塔の下部も仮止めして行きます。

中間部水平材
中間部水平材

上部の水平材を設置

上部の水平材を竹棒を使って取り付けます。

木製クリップ(小)で仮止めして

ここは、グルー(ホットボンド)で固定します。

右側部分は、後から切断します。

右側部分は、後から切断します
右側部分は、後から切断します
上部水平材
上部水平材

反対側にも水平材を付けて行きます。

反対側にも水平材を付けて
反対側にも水平材を付けて

仮配置していた、中間部の木片の長方体を、外して

主塔の補強の準備をします。

中間部の木片の長方体を、外して
中間部の木片の長方体を、外して

主塔中間部の補強

竹棒の水平材を追加していき

主塔中間部の補強をします。

主塔中間部の補強
主塔中間部の補強

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塗装

主塔の塗装写真を撮り忘れしました。

ここまでの画像の内、主塔部分の完成画像も撮り忘れました。

以下の画像は、一方の主塔(塗装後)を主桁部分にはめ込んで

主桁の一部の塗装途中です。

塗装に使ったのは、工作用水性ペイント 赤です。

工作用水性ペイント 赤で塗装
工作用水性ペイント 赤で塗装

対の主塔を設置

主塔をささえる主塔基礎に主塔を取り付けています

対の主塔を取り付けて、
塗装の途中です。

かなり、様になってきた!でしょう?

塗装の途中
塗装の途中

ケーブル定着部

0.55mmの銅線をケーブルとして通すための穴

分かりにくいとは思いますが、

左右4か所の⇦➡部分は、

メインケーブルを通すための穴で、

過去の何かに使った工作の残りのアルミ円柱パイプです。

これをグルー(ホットボンドで固定しています。)

ホットボンドで固定して
ホットボンドで固定して

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本物の吊り橋にはないもの

ここから、本物の吊り橋には無いイメージも参考に・・・

Plarail
本物の吊り橋には無い

本来の吊り橋と異なっても、模型だし・完全な吊り橋の再現は無理だし、

なにより、この方が見栄えがすると思う。
・・・完成物を見てコメント戴けたらと思います。

2つの主塔の間の下部に

アーチリブ垂直材を取り付ける為に

一時的にタコ糸を通します。

タコ糸を通し
タコ糸を通し

主塔の間で竹棒を弓なりに

竹棒を弓なりに、しなわせて(たわませて) タコ糸で縛り、仮止めします

主塔の間で竹棒を弓なりに
主塔の間で竹棒を弓なりに

両方とも

両方とも
両方とも

上方からは、この様に見えます。

上方からは、この様に
上方からは、この様に

アーチリブに合わせて、竹ひご垂直材を取り付けて行きます。

ここも、ホットボンドで固定します。

アーチリブに合わせて、竹ひご垂直材を取り付けて
アーチリブに合わせて、竹ひご垂直材を取り付けて

竹ひごは、後で、

水平面に合わせて、切り揃えて行きます。

竹ひごは、後で、水平面に合わせて、切り揃え
竹ひごは、後で、水平面に合わせて、切り揃え

垂直材を、水平面に合わせて切り揃えました。

塗装
塗装

両端も垂直材を

塗装
塗装

アーチリブ、垂直材と、残り部分の塗装をしました。

アーチリブ、垂直材と、残り部分の塗装
アーチリブ、垂直材と、残り部分の塗装

ここは、見た目上のことからだけで、
(本物の吊り橋には無い)
アーチ橋の様な垂直材を取り付けて、アーチリブも取り付けてみました。

単に、個人的な嗜好で、この方がカッコいいと思っただけです。

もちろん、実際の吊り橋にはこんなものは無いし
強度的にも構造上必要ないものです。

強度的にも構造上必要ないものです。

塗装乾燥後の姿

塗装乾燥後の姿
塗装乾燥後の姿
塗装乾燥後の姿
塗装乾燥後の姿
塗装乾燥後の姿
塗装乾燥後の姿

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メインケーブルとハンガーロープ

メインケーブルには、0.55mmの銅線

ハンガーロープ(垂直ケーブル:メインケーブルから吊り下げられる)には0.28mmの銅線を使います。

メインケーブルは、綺麗なカーブを描かせたいので、

ハンガーロープの取り付け(取り付け位置と取り付け方)が大事です。

取り付けは、ハンダを使うことにしました。

0.28mmの銅線を買ってきて正解です。

別に、0.28mmのステンレス針金線も買ったのですが、ステンレスは、持っている半田ごてではハンダ付けできません。

メインケーブルとハンガーロープ
メインケーブルとハンガーロープ
見え辛いですがハンガーロープを取り付けて
見え辛いですがハンガーロープを取り付けて

綺麗なカーブを維持するために、少しずつ丁寧に ハンガーロープを取り付けて行きます。

少しずつ丁寧にハンガーロープを取り付けて
少しずつ丁寧にハンガーロープを取り付けて

0.75mmのグラスファイバー線を使用して(端からLEDを当てて点灯して)見ようと思ったのですが、断念しました。
(グラスファイバーはAmazonで購入したものです。)

下にあるのは0.75mmグラスファイバー
下にあるのは0.75mmグラスファイバー

両側のメインケーブルとハンガーロープを張り終わった姿

両側のメインケーブルとハンガーロープ
両側のメインケーブルとハンガーロープ

2倍直線レールを乗っけてみました

自己満足ですが、ぐっと見栄えがします。

2倍直線レールを乗っけてみました
2倍直線レールを乗っけてみました

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ケーブルの塗装

メインケーブルとハンガーロープの塗装

塗装には、GLASS PAINT REDを使います。

REDなんですが、塗った直後も容器の中身も、赤と言うより濃いピンクです。

・・・大丈夫かな?

見えにくい部分も綺麗に塗ります
見えにくい部分も綺麗に塗ります

見えないところも、見えにくい部分も綺麗に塗ります。

神は細部に宿る」とも言われていますから。

塗料が乾いた
塗料が乾いた

塗料が乾いたら
綺麗なステンドグラスREDになりました。

塗料が乾いた綺麗なグラスRED
塗料が乾いた綺麗なグラスRED

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吊り橋の設置

設置場所は、高架レールの位置

この場所の高架レール2本分

吊り橋の設置場所
吊り橋の設置場所

設置場所は、高架レールの位置

この場所の高架レール2本分

吊り橋の設置場所
吊り橋の設置場所

設置してみた

吊り橋の設置
吊り橋の設置
吊り橋の設置
吊り橋の設置
吊り橋の設置
吊り橋の設置

500系 試走

500系吊り橋を試走
500系吊り橋を試走

N700S 試走

吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走
吊り橋をN700S 試走

Wi-Fiカメラ搭載山手線(改)

Wi-Fiカメラを搭載したE235系山手線プラレール(改)

Wi-Fiカメラ赤青LED点灯Wi-Fiカメラ搭載山手線
Wi-Fiカメラ赤青LED点灯Wi-Fiカメラ搭載山手線

E235系山手線プラレール(改)の走行動画・走行時Wi-Fiカメラ撮影動画を近日Youtubeにアップします。

設置を終えた吊り橋を渡るWi-Fiカメラ搭載山手線
設置を終えた吊り橋を渡るWi-Fiカメラ搭載山手線

設置を終えた吊り橋を渡るWi-Fiカメラ搭載山手線

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編集後記

この記事は、廃止したDomainに掲載していたものを大幅にリライトしたものです。

自転車で散策して橋巡り。

吊り橋ではないが、斜張橋の鶴見つばさ橋

1994年12月21日(平成6)開通した斜張橋。
支柱と支柱の間が510mで斜張橋では長さ日本第3位(2006時点)で横浜ベイブリッジ(中区・鶴見区)より長い。(一面吊りの斜張橋としては世界一の長さ)

鶴見つばさ橋 全景

鶴見つばさ橋
鶴見つばさ橋 全景(撮影場所①)77b

大黒ふ頭2段トラス橋から覗く鶴見つばさ橋(撮影場所②)

2段トラス橋
大黒ふ頭2段トラス橋から覗く鶴見つばさ橋(撮影場所②) 78b

撮影場所①からの鶴見つばさ橋

鶴見つばさ橋
撮影場所①からの鶴見つばさ橋 79b

 撮影場所①からの鶴見つばさ橋 全景

鶴見つばさ橋
撮影場所①からの鶴見つばさ橋 全景 80b

 撮影場所①からの鶴見つばさ橋

鶴見つばさ橋
撮影場所①からの鶴見つばさ橋 81b

出典:Googleマップ 📌撮影場所①と②

TSURUMI
鶴見つばさ橋と横浜ベイブリッジの位置と📌撮影場所①と②   出典:Googleマップ

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