WordPressは、ブログサイト発祥のCMS(コンテンツ管理システム)であるが、今では多くの企業サイトの構築にも使われている

WordPressサイトを最新の安心・安全な状態に保つために

 ➡ 最新バージョン
 ➡ 過去のバージョン(ブランチ:系統別)と脆弱性・推移一覧

WordPressは、積極的に保守されているx.y系統の最新版以外の以下のバージョンは、安全に使用することはできません。

x.y系統、はWordPress.orgが発表するものです。詳しくは、WordPress.orgサイトを参照願います。

WordPress

WordPress5.5.1

メンテナンスとセキュリティのリリースWordPressコアの以下の問題について修正。 ※. 「エキサイト翻訳」で翻訳した内容を手直ししただけですので、間違った意味になっている可能性もございます。誤訳を発見された場合は、コメントでご指摘頂けると幸いです。m(__)m バージョン 5.5.1 では44個のバグを修正しました。 詳しくはリリースノートをご覧ください。
WordPress

WordPress 5.5

Lazy Loading(遅延読込)画面をスクロールするまで見えてない画像などが必要になるまで、読み込みを遅延させることで、無駄な読み込みを抑え、表示(動作)が遅くなるのを防ぎます。ブロックを1つだけ使用するのではなく、いくつものブロックを組み合わせて使用する為に、簡単にブロックを組み合わせたデザイン・レイアウトを1クリックで利用できるブロックパターンが用意され。公開ページ確認用以外で、 作業用の画面サイズ:「デスクトップ」(デフォルト)「タブレット」(780px)「モバイル」(360px)を選択できるようになりました。
version 5.5

WordPress 脆弱性とバージョン推移

WordPress5.5.1 あなたのホームページがワードプレスで作られているのなら、 何も対策をしていないと、危険です。改ざんされたり、あなたのホームページに訪れるあなたのお客さんになってくれるかも知れない人たちに不安を抱かれてしまいます。(あなたのホームページが何で作られているか?な人はお問い合わせください) WordPressは、積極的に保守されていますか? WordPress.orgでは、「積極的に保守されている5.n系統の最新版以外の以下のバージョンは、安全に使用することはできません。」と公式に表明しています。以下に、WordPressの、脆弱性とバージョンの推移をお知らせします。
2020.09.24
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