バージョンアップ

upgrade

WordPressサイトのバージョンアップの必要性をお伝えしています。

WordPressホームページのチェックの必要性

制作時だけにかかわらず、制作中・完成時・本番移行後もチェックが必要です。

WordPress本体だけでなく
使用しているテーマプラグイン常に最新の状態に保つ必要があります

なぜなら、
WordPress世界中の3分の1のホームページで使われいる大人気のCMSで、
日本での使用率は異常とも言える82%以上
です。
常に脆弱性を突いている攻撃者の絶好のターゲットでもあるのです。

最悪かつ最大のセキュリティ事故は、
バージョン4.74.7.1REST APIに対する 脆弱性攻撃 155万サイトが改ざんされたセキュリティ事故が発生 (2017/2/6発表)

CMS:コンテンツ管理システム

WordPress

WordPress 5.5

Lazy Loading(遅延読込)画面をスクロールするまで見えてない画像などが必要になるまで、読み込みを遅延させることで、無駄な読み込みを抑え、表示(動作)が遅くなるのを防ぎます。ブロックを1つだけ使用するのではなく、いくつものブロックを組み合わせて使用する為に、簡単にブロックを組み合わせたデザイン・レイアウトを1クリックで利用できるブロックパターンが用意され。公開ページ確認用以外で、 作業用の画面サイズ:「デスクトップ」(デフォルト)「タブレット」(780px)「モバイル」(360px)を選択できるようになりました。
セキュリティplugin

警告!あなたのWordPressホームページが危ない理由

WordPressでホームページを作ると決めたときに必要なこと信頼できるホームページ制作会社に制作と保守を依頼すること「激安ホームページ」とか「格安ホームページ制作」などのキャッチフレーズを掲げているホームページ制作会社には依頼すべきではないと断言します。それらは、見栄えは良いかも知れないが結果的に「安かろう・悪かろう」で、あなたのホームページが終わってしまう
2020.08.05
version 5.5

WordPress 脆弱性とバージョン推移

WordPress あなたのホームページがワードプレスで作られているのなら、 何も対策をしていないと、危険です。改ざんされたり、あなたのホームページに訪れるあなたのお客さんになってくれるかも知れない人たちに不安を抱かれてしまいます。(あなたのホームページが何で作られているか?な人はお問い合わせください) WordPressは、積極的に保守されていますか? WordPress.orgでは、「積極的に保守されている5.n系統の最新版以外の以下のバージョンは、安全に使用することはできません。」と公式に表明しています。以下に、WordPressの、脆弱性とバージョンの推移をお知らせします。
2020.08.12
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